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CryorigがComputex3015で発表予定の製品を発表 + @

http://www.cryorig.com/news.php?id=43&page=1
(Cryorig)
http://www.dirac.co.jp/cryorig_computex2015/
(国内代理店・DIRAC)
http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2015/0527/116669?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
(エルミタージュ秋葉原)

CryorigはComputex2015で発表予定の製品を先行アナウンスしました。

・Z1 Universal
ZALMAN製の9900MAXを彷彿とさせるヒートシンク形状のクーラー
同社のXT140とXF140を取り付けたイメージが掲載されています。
メモリとの物理干渉に配慮したモデルです。

・C7
Intelのリテールクーラーとほぼ同じ大きさのクーラー
6mm厚のヒートパイプを4本、92mmのPWMファンを採用しており
リテールの比ではない冷却能力が期待できそうです。

・M9
ヒートパイプを3本搭載するコンパクトなサイドフロー型
Intel向けとAMD向けで分けて登場するようです。

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サイズ製CPUクーラー忍者四について

http://www.gdm.or.jp/review/2015/0425/111647
(エルミタージュ秋葉原)

株式会社サイズはCPUクーラー忍者四の出荷を4月27日に開始しました。
想定実売価格は税別約6,480円です。

忍者四の特徴はこれまでの忍者シリーズとは違い、
ヒートパイプ、ヒートシンク部の工作精度が良いこと、高さが155mmと抑えられていること
回転数の上限値を変化させるスイッチを搭載したファンである事
またグリスがパック寿司に付いてくる醤油袋のようなものではなく
高品質を謳う、注射器タイプのものを採用したことなどが挙げられます。

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CRIORIGがH7を発表する

http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2015/0113/99813
(エルミタージュ秋葉原)

2015年の1月12日にCRIORIGはサイドフロー型CPUクーラーH7を発表しました。
想定市場売価は5,000円程度となるようで近日中に販売が開始されるようです。
H7は以下の特徴が挙げられます

・高さが145mmと120mmファン搭載サイドフロー型の中では背が低い
・メモリとの干渉を避けるZero RAM Interferenceの採用
・ハニカム構造の独自デザインHive Fin Technologyの採用

対応ソケットはLGA1156/1155/1150/AM2(+)/AM3(+)/FM1/FM2(+)で
LGA 2011や1366には対応しません。

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Thermaltake製本格水冷詰め合わせ品Pacific RL240

http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2015/0106/99124
(エルミタージュ秋葉原)

Thermaktakeは1月5日に水冷ブロック、ラジエーター、リザーバーとポンプの一体品
120mmファン2つ、クーラント、チューブ、Ga/4対応フィッティングで構成される
Pacific RL240を発表しました。

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Corsair製のグラフィックカード水冷化KITHG10シリーズが発表される

http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2015/0106/99086
(エルミタージュ秋葉原/R9 290系)
http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2015/0107/99263
(エルミタージュ秋葉原/GTX 700系)

Corsairは1月6日にAMDのRadeon R9 290系対応水冷ブラケット"HG10 A1 Edition"
NVIDIAのGeForce GTX 770/780系対応水冷ブラケット"HG10 N780"を発表しました。
HG10 A1 Editionは1月10日発売で想定市場売価は5,778円前後です。
HG10 N780は2月頃の発売を予定し、価格は39.99$です。

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